清潭洞の住人ミボクはヒマワリ組の代表を務めている。母親の集まりを牛耳る、この世界の女王だった。だが彼女には、家の中の家具にまでけちをつける母親、金持ちであること以外に能がなく、常に女の問題が絶えない夫のせいで、ストレスを受けていた。そんな中、ヨンジの事故で幼稚園が騒がしくなり、ミボクは静かに事を解決するよう園長に掛け合う。また、息子ドフンを外国人学校に行かせたくて、あれこれ策を練るのだった。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001