#6

 
警備チームのカン・ウが自分を好きだと勘違いしたゴンシルは幸せな妄想にふける。今すぐカン・ウの元に走りたいゴンシルに、それとなくカン・ウの好奇心を引き出せとアドバイスするジュンウォン。一方、特別顧客センター室から口笛が聞こえ、気になって部屋を開けたソクチョルは、正体不明の凶暴な犬にかまれてしまう。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001