放火殺人容疑で逮捕されたジュングクは、検察の取り調べでも容疑を認めず、弁護人の申請をする。結果としてグァヌが弁護を引き受けることに。これにヘソンはグァヌが自分の肩を持ってくれるものと安心していたが、彼は意外な弁論を始めるのだった。ヘソンは母を殺害したジュングクを何としても有罪にするため、ドヨンの自宅に出向いて協力を依頼する。すると元判事であるドヨンの父デソクは、判事らしからぬ助言をヘソンにするのだが…

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