脳の病で刑が執行停止となったタルジュンは、刑務所から釈放される。彼は担当弁護士だったサンドクの前で、生き別れになった娘に一目でも会いたいと思いを漏らす。一方、スハの通報者の受け答えに違和感を抱いたドヨンは、何かを隠そうとしていると感じ、参考人として招致する。ところがその人物は不自然な死を遂げてしまう。更にスハの証言から分かった青いトラックの持ち主からも、ジュングクの影が浮かび上がり…

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