#16

 
2つ目の爆弾を爆発させても大統領が呼び出しに応じないため、キム会長は住民を犠牲にすると警告し、大統領は爆弾の捜索をテギョンに託してキム会長の呼び出しに応じることを決断する。テギョンが3つ目の爆弾を発見した頃、大統領は1人でキム会長に接触していた。それまで自分の言いなりになっていた大統領に、死んで罪を償うように言われて激高したキム会長は、4つ目の爆弾のスイッチを入れるが…

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