#3

 
同居しながらラヒの店で働くことになったハラ。ある日、ハラが恐ろしい夢から目覚めると目の前にはラヒが立っていて、休む間もなく掃除を言いつけられる。2人の同居は始まったばかりだがラヒは容赦なくハラをこき使い、家でも店でもハラは使用人扱いだ。しかしラヒの想像以上にハラは接客上手で商売のセンスがあった。次々と注文を取ってくるハラを見てすっかり機嫌をよくしたラヒは、ある計画を思いつく。

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