#6

 
ドドハラにようやく最初の注文が入り、抱き合って喜ぶハラとラヒ。一方、家に戻ってきたチョルは次から次へと家事をやらされて、ついにはドドハラの雑用係まですることに。不満はあるが500万ウォンの借りがあるので命令に逆らうことはできない。新たに始まった3人の同居生活だが、ラヒとチョルが遠慮のない仲なのを見るにつけ、ハラは複雑な心境になるのだった。

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