#9

 
自分が好きなのはテユンだったのだと気付いて以来、テユンを意識するようになったジュヨン。ワンは複雑な気持ちだったが、"それが本心なら"とジュヨンを後押しする。しかし、ジュヨンの気持ちに気付いていたセリョンは、ジュヨンとテユンがくっつくのを恐れある手段に出る。セリョンはジュヨンに「過去のことは全て自分が悪かった」と謝り…

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