#11

 
テユンとつきあうことにしたジュヨン。それを知ったワンは、口ではジュヨンを応援すると言ったものの、気が気でない。そんなワンをよそにジュヨンはテユンに夢中だが、なかなかキスをしてもらえないことに不安を覚える。一方、テユンをとられたセリョンはなんとかして取り戻そうとするがうまくいかない。そこでセリョンはあるうわさを流し…

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