#12

 
パーティー会場からジュヨンを連れ出したワンは、テユンとつきあってほしくないと本音を告げる。しかし、ジュヨンは聞く耳を持たず、テユンとの交際を続ける。仕事も順調で、ニューブランド事業局の局長に抜てきされたジュヨン。それにもかかわらず、ジュヨンとテユンのことが面白くないセリョンは、ジュヨンとのプロジェクトから外れると言いだす。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001