ソンハがホテルから帰ると、ギョンジュが子供たちに料理を振る舞っていた。他人にキッチンを使われ、さらにはギョンジュの手料理を喜んで食べる子供たちにソンハは不快感を露わにする。ソンハの夫ソンギュが気になるギョンジュは、インターホンのモニターで外の様子を窺い、偶然を装ってソンギュに手作りの昼食を差し出す。一方、広告コンペは出来レースであることをヤン常務に告げられたサンシクは、休日返上で働くソンハを気の毒に感じ始める。

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