食器を返せなかったお詫びにギョンジュと食事に行ったソンギュは、ギョンジュからかつて片思いをしていた相手に、ソンギュの万年筆と同じ物を贈ったことがあると告げられる。万年筆のいきさつが気になるソンギュはそれとなくソンハに探りを入れるが、不自然な反応に疑念を抱くようになる。サンシクはヤン常務からハンジョン大学病院へのJN製薬の納入が実現出来れば情報流出の責任追及は免れると言われ、ソンギュに頭を下げるために病院へ向かう。

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