#15

 
ヘウォンに対する包囲網が少しずつ狭まる中でも、ヘウォンとソンジェは逢瀬を重ね、堂々とふるまう。そんな中、とうとうヘウォンの家に強制捜査が入り、寝耳に水の事態にジュニョンは焦る。家宅捜索でも不正の証拠が挙がらなかったことで、焦ったハン理事長はジュニョンを使ってヘウォンを訴えようとする。ソンジェの家でつかの間の安らぎを得るヘウォンだったが、その場に警察を引き連れたジュニョンが乗り込んでくる。

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