#9

 
タルボンの死期が迫り悲しみに暮れる中、セナに慰められたヒョヌクは思わず彼女にキスをする。さらに手を繋いでセナを家まで送り、そんなヒョヌクにセナは幸せな気持ちに。ヒョヌクは酔ったヘユンから想いを告げられるが、これまでどおりの関係でいようと説くしかない。そんな中、シウはセナを食事に誘い、そこでヒョヌクに遭遇する。ヒョヌクとシウの間に緊張した空気が流れ、セナはヒョヌクがシウとの関係を誤解したのではと案じるが…。

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