#7

 
テリに代わりに罪をかぶってくれと頼まれた運転手のキムは、警察に出頭する。ひき逃げ犯が自首してきたという連絡を受けたビンナたちは警察署へ行き、キムを責める。一方、マルスクからテシクと別れるという念書まで書かされたビンナは、テシクに結婚できないと告げる。テシクはビンナが持ってきた花がごみ箱に捨てられているのを発見し、マルスクがビンナに何か言ったことを知って激怒する。

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