#22

 
家が差し押さえられることになり、ビンナは偽装離婚に応じてテシクと離婚する。テシクは良心の呵責にさいなまれるものの、エマと会うとすっかりご機嫌に。一方ホテルの調理場では、ハジュンのむいたうずらの卵が使い物にならず、指導不足だとビンナが怒られる。ハジュンはビンナに迷惑をかけまいと自宅で殻むきの練習をして、1日で上達する。

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