#37

 
ハジュンはビンナがぬれぎぬを着せられて解雇されたことを知り、彼女の家を訪ねて、なぜ話さなかったとのかと責める。誤解が解けたから復職するよう提案するハジュンに対し、自分を信じてくれない職場には戻りたくないと答えるビンナ。一方、新しく大家になった魚屋の妻に家賃の値上げを通告されたスノクは、お金を工面できず、店を売って遠くへ引っ越すことを考えていた。

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