#46

 
ハジュンはビンナを恋人として父親に紹介する。その場でデプンにハジュンのどこが気に入ったのかを聞かれるが、ビンナは答えられない。そんなビンナにハジュンは、うそでもいいから好きな所を挙げられないのかと言ってすねて見せる。その後ハジュンは、テリがチェリとの結婚を勝手に進めないよう、デプンにも協力を依頼する。

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