#60

 
サンウクから真剣にビンナとの交際を考えていると宣告されたハジュンは、契約恋愛という形でビンナを引き止めている自分が卑怯に思え始める。そしてギジュンにプロポーズの方法についてアドバイスを求めるが、自分の恋愛のことで頭がいっぱいだと断られてしまう。一方でチェリは、サンウクがビンナの仕事を手伝わっている場面を目撃し、ビンナをきつく責める。

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