#62

 
ビンナの作ったおかゆの器を昼間に見つけていたサンウク。彼はその時のおかゆをユン社長に提出し、ビンナの潔白を証明する。結局、チェリと口裏を合わせていた給仕係が1人で罪をかぶることに。ビンナはサンウクにお礼を述べるが、サンウクは感謝しているならデートをしてほしいと言ってビンナを誘う。一方、チェリと公演を見るために会場で待つジェイクの元へ、エスクがやってくる。

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