#70

 
ビンナは"愛していたわけでなく頼れる人が必要だっただけ"、"ハジュンの気持ちを知りながら利用していたのかもしれない"と言って、ハジュンを突き放す。その頃テシクの家には、エマの母親の顧問弁護士であるミスター・コンが現れ、1次投資金として持参した現金30億ウォンを見せびらかす。その金を見てマルスクとテシクは興奮するのだが…。

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