#84

 
ハジュンはビンナを自宅に連れて行き、結婚するつもりだと言ってテリに紹介する。テリの家で家政婦として働き始めたマルスクは、ビンナは息子の前妻で子供もいることをテリに話す。一方、ジェイクの母親に挨拶するためチョンウン閣へ向かおうとしていたスノクの前に、エスクが突然現れる。エスクは自分が送ると言ってスノクを車に乗せ、工事現場へ連れて行く。そしてスノクに遺書を預け、最後を見届ける証人になってほしいと詰め寄るのだが…

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