サンウクはビンナにプロポーズし、母親の形見の指輪を贈る。ビンナは誰とも結婚する気になれないと告げるが、サンウクはゆっくり結論を出してほしいと言ってビンナを諭す。一方でジェイクはエスクに、家を出てユン社長の元へ行くように命じるが、エスクはユン社長が倒れる前に書いたという委任状を持ち出し、自分が全財産の管理を委任されていることを主張する。

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