エスクがユン社長のお茶に謎の粉を入れていたことを思い出し、その粉によって自分も味覚を失ったことに気付いたビンナ。エスクが隠していた粉を見つけ出し、証拠として確保する。一方でチェリは新メニュー開発コンテストの開催を提案し、優勝者はチョンウン閣全体を統括する専任理事に就任できると発表する。そして味覚を失ったビンナを追放しようと企むのだが…。

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