#8

 
法律事務所の廊下でソクジュはジョンソンと会う。ヨンウから自分の婚約者だと知らされるが、ソクジュはもちろん覚えていない。自分が記憶喪失であることを話すため、ジョンソンをカフェに連れ出す。事実を聞いたジョンソンはショックを受ける。その日は結婚前の顔合わせの日だったが、ソクジュの父親が病気になり延期したため、食事だけでもしようということになっていた。記憶がないことを隠してソクジュは食事会に行くのだが…

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