誕生日の朝、テハの部屋で目覚めたヨルムは泥酔した前夜の記憶がなく、青ざめる。何もなかったかテハに問い詰めるが、「1日でも一緒にいたかった」という彼の言葉に逆に動揺する。一方、ヨルムの電話の様子がおかしいと察したハジンは騙された振りをするが、何があったのか気になって仕方ない。ハジンに問われたヨルムは携帯電話を取り違えた男の家にいたことを話すが、これをきっかけに喧嘩になってしまう。

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