ハジンはヨルムに自分が養子であり、アリムは施設で一緒に育った妹のような存在であることを明かす。ずっと苦しんでいたことを話してくれたハジンを優しく抱いてあげるヨルム。一方、テハはヨルムを忘れようと思いながら、心は揺れ続けていた。そして、ヨルムはハジンのプロポーズを受けいれたことをソルに話すが、ソルの恋に助言するヨルムの言葉はテハへの思いそのものだった。ソルからテハに揺れているのかと責められたヨルムは…。

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