ハジンはヨルムの部屋で見つけた箱を開け、愕然とする。そこにはヨルムとテハの思い出の品が保管されていた。二人の過去を知り、怒りがこみ上げるハジン。箱のことを責めるハジンにヨルムはただ詫び、今の仕事が終わったら仕事はやめると話す。一方、テハはヨルムのデザイナーとしての才能を生かしてやりたいと考える。テハからデザインのダメ出しを受けたヨルムは追い込みで徹夜作業に。翌朝、その日がテハの誕生日だと気づいたヨルムは…。

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