ハジンはヨルムが今もテハを好きなことに気づき、苦しい胸の内をジュノに話す。一方、テハはヨルムの気持ちを知った今、諦めることはできないと、ヨルムへの思いをユン室長に吐露する。そして、どちらに行くこともできないと悟ったヨルムは、テハとの思い出の品が入った箱を処分してほしいとジュノに託す。ヨルムの行動からその決断を察したテハは、好きなように生きろとヨルムに話す。ハジンはヨルムをつなぎ止めようと必死になるが…。

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