#2

 
上書を書いたチョン・ドジョンは牢屋に入れられ、鞠問を受けることになる。一方、世継ぎを心配する皇太后は定妃に恭愍王の夜のお供をするように命じる。だがどうしてもモニノを世子にしたい恭愍王は、皇太后の命令に逆らってしまう。

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