#36

 
チョン・ドジョンは、イ・ソンゲに自分の気持ちを踏みにじったと責める。ソンゲは血が流れる大業は望まない、チョン・モンジュが執政大臣として捧げる玉璽でなければ受け取らないと言われたドジョンは、その気持ちをしっかりと受け止める。

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