#39

 
恭譲王(コンヤン)はイ・ソンゲが意識を取り戻すことを恐れていた。チョン・モンジュはソンゲを、高麗が断罪すべき人物だと主張する。死刑が決まったチョン・ドジョンは、ソンゲに大業を成し遂げられないまま先に死ぬ自分をゆるしてくれと詫びるのだが…。

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