#41

 
チョン・ドジョンはイ・ソンゲに、次期王になってほしいと必死で頼み、結局を承諾する。だが新朝廷には王氏(ワン)を中心とした勢力が根強く残っていたせいで、新王朝に背こうとする反勢力の動きが活発化していた。一方、世子(セジャ)の冊立が近づき、イ・バンウォンは落ち着かない様子を見せる。

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