#44

 
イ・バンウォンは、私兵の廃止を訴えるチョン・ドジョンを煙たく思っていた。そして朝鮮はイ氏の国でなく、チョン氏の国になるとイ・ソンゲに訴える。どうしてもバンウォンへの不信感がぬぐえないドジョンは、ソンゲにバンウォンを明に行かせるべきだと主張する。

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