#6

 
一度は秘書になるのを断ったが、最終的にはミンソクの秘書として働き始めるスヨン。最初のうちは女性社員に嫉妬されるものの、何とか認められることに。一方、やることなすことミンソクに茶々を入れられる形となったユ・ジヌは、手のひらを返したようにスヨンを食事に誘ったりプレゼントをして優しくするようになる。それが面白くないミンソクは、浮かれるスヨンを責め2人は口論になってしまい…

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