#8

 
ジヌにクビにされたことを黙っていた理由を問い詰められたミンソクは、スヨンが好きだから傷つくのを見たくなかったと告白する。積極的にアプローチしてくるミンソクに、スヨンはしばらく恋はせず仕事に専念したいと告げる。ドクファンやテソクにも自分の年齢を偽ったままつきあうのはよくないと言われ、一度はスヨンのことを諦めたミンソク。傷心のままホッケー部の合宿に参加するが、やはりスヨンのことが諦められず…

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