痛みと悲しみの日々、ひどかったジンワン家での生活には未練もなく、ジョンヨンはジンワン家を去って行った。
一方、テヒはサンミンの代表の座を考慮するというバック会長の言葉に震えていた。
サンミンはます自分の首を締めて来るテヒに恐怖を感じ、誰にも気が付かれないよう生きる道を模索する。

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