チャンミが妊娠したことを知らされたミンチョルはチャンミに会いに行き、子供をおろしてほしいと伝える。チャンミはおなかの子は自分1人の子供だからもう関わらないでくれと言い放つ。ミンチョルが毎晩飲んで帰宅する様子を見て、何かあると感じていたミンチョルの母は理由を聞きだし、チャンミが妊娠した事実を知るが…

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001