流産し生きる希望を失ったチャンミは、テジャの前で泣いてしまう。そんなチャンミのことが心配で眠れぬまま朝を迎えたテジャは、チャンミより早く出勤してチャンミを喜ばせようとする。一方、ジュニョクはテヒと一日中デートを楽しんだ後、契約期間の終わりとともに別れを告げる。ジュニョクの気持ちを知ったテヒは…

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