大雪でソウルに戻ることができなかったテジャとチャンミは、仕方なく施設が紹介してくれた民家で一晩泊まることに。その夜、父親を亡くした時の夢を見てうなされるテジャをチャンミはそっと抱き締める。翌日ソウルに戻った2人の姿を見てミンジュは激しい嫉妬を覚える。更にホン女史がテジャの見合い話を進めていることを知り、ミンジュと母親は焦り始める。

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