テジャとチャンミが抱き合っていると勘違いしたミンジュは、とっさにチャンミを突き倒してしまう。誤解だったことが分かるとミンジュはチャンミに謝る。ある日、店の外にいるチャンスの姿を見かけたテジャは、通話内容を偶然耳にする。チャンスが借金をして困っていることを知ったテジャはお金を貸すことに。チャンミには黙っていてほしいとチャンスはテジャに頼むが…

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001