終電で帰ってきたチャンミを見たテジャは思わず大声を出してしまう。家族でもないのになぜそんなに心配するのかと言われ、テジャはこれが恋ではないかと疑い始める。一方、動悸の原因を病院で調べてもらったピョンムンはヨンジと距離を取ろうとするように。パート先で嫌なことがあったヨンジュはピョンムンを訪ねるが、冷たくあしらわれ余計に落ち込んでしまう。

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