ミンジュがミンチョルの妹だと知ったチャンミは耐えきれず食事の席をあとにする。公募の準備のためにチャンミと残業をしていたテジャは、居眠りをするチャンミの顔に思わずキスをしそうになる。チャンミへの思いに気付いたテジャは、それを打ち消すためチャンミとなるべく関わらないようにしようと、公募の準備をやめ大事な配達もサボってチャンミを怒らせてしまう。

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