公募に必要な書類を何とか提出したチャンミはほっとして涙を流す。テジャはミスをした自分を責めるが、ジュニョクから締め切りに間に合ったことを聞かされ安堵する。気を引き締めたテジャは、しばらく自分の気持ちを封印して公募の準備に専念することをチャンミに約束する。そうして迎えた公募の選考当日。テジャとチャンミは緊張しながら挑むのだが…

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001