チャンスがミンチョルに告訴されたことを知ったテジャは、チャンミが黙っていたことに寂しさを感じ、きつく当たってしまう。それでもチャンミのためにもチャンスを助けようとミンチョルに会いに行き示談にしてほしいと頼む。その話を聞いたミンジュは、ミンチョルに示談にしてあげてほしいと頼むが断られる。示談にする気がまったくない兄の様子を見たミンジュは、勝手に合意書を作成し…

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