ミンチョルとチェ教授に減刑を求める陳述書を書いてくれと頼まれたチャンミは、冷たく突き放す。その数日後、ミンチョルの父親がチャンミの元を訪れ事件のことを謝罪する。チャンミは過去に自分の味方をしてくれたことを思い出し、悩んだあげくミンチョルの減刑を求める陳述書を提出することに。一方、昼食を食べていたファン会長の元に株価が暴落したという知らせが入り…

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