バーで酒を飲んでいたテジャが目を覚ますと、ベッドの隣にミンジュが。謝るテジャに対し、幸せだったと言うミンジュ。テジャは疑いながらも酔っていて何も覚えていない自分にいらだちを覚える。ミンジュから話を聞いたミンチョルは、ここぞとばかりにチャンミの所へ。ミンチョルから2人の話を聞いたチャンミは落ち込むが、自分にはもう関係ないと言い聞かせる。

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