チャンミが父の形見として身に着けていた指輪の話を聞いたジュニョクは、亡くなったある会社の社長のことを思い出す。急いでチャンミの入社志願書を確認すると、恐れていた事実を目の当たりにする。それ以来チャンミを遠ざけるようになってしまったジュニョクは、その思いを1人で抱えて悩んだ結果、テジャを呼び出して事の真相を打ち明け話を聞いてもらうのだが…

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