実母からもらったペンダントをなくして落ち込むウヒョン。スルビの前では「贈り主の顔も忘れた物など必要ない」と強がりを言うが、スルビには天使の能力なのか本心ではないことが分かってしまうのだった。マルスクの助言でウヒョンと同じ高校に通い始めたスルビはウヒョンがなくしたペンダントを捜そうと頑張るのだが…

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001