#57

 
ヤのことを相談するためソンジを呼び出したムオムだが、改めて彼女と向き合い、少しだけソンジに好感を持つ。一方 訳も分からずファオムに連れられ遊園地へやってきたヤは、携帯の存在も忘れ子供のようにはしゃいでいた。

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